2006年04月06日

母の日のメッセージの例文とコツ

母の日メッセージに何を書いたら?と迷っている人、案外多いのです。参考にできる例文とコツをご紹介します。
自分のお母さんへ
基本は「おかあさんありがとう。」の気持ち。そこへお母様と自分の間にしか解らないエピソードを交えると親密度と感激がぐっとアップ。
一緒に暮らしているお母様なら、側でいつも見守っているあなたの気持ちを表しましょう。
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【関連する記事】
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2006年03月24日

母の日の贈り物選びのポイント

母の日の贈り物(贈物)、毎年の事になると迷ってしまうことも。
素敵なお花が豊富な時期、年間でもお花の売り上げが一番伸びる時だとか。やっぱり華やかさではお花が一番!でもやっぱり形に残る他の贈り物も一緒にしたい、というあなたに贈り物の選び方をご提案。
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2006年03月23日

切花、アレンジメント鉢植えの手入れ方法

切り花のお手入れ
母の日にちなんでカーネーションをはじめ、切り花のお手入れと鉢植えのお世話のしかたをご紹介します。
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2006年03月22日

母の日の花をプリザーブド加工してみよう

折角母の日に頂いたお花、だけど生花は日持ちがしませんね。
鉢植えならきり戻してうまく育てる事もできるけれど・・・。
ドライフラワーは出来立ては良いけれどすぐ色があせてしまう。

押し花アートなどにしてもきれいだけれど、それなりのテクニックが必要みたいだし。
と思っていて見つけたのがプリザーブドフラワーを自分で作ると言う液です。
これなら割と簡単に出来そうだったので良いなと思いました。

近頃では耳にする事も、目にする事も多くなったプリザーブドフラワーですが意味はフランス語で「保存する」という意味だそうです。

はじめからプリザーブド加工された商品もありますが、頂いたお花を加工することにこの場合意味がありますよね。

しかしながら、プリザーブドフラワーには新鮮な状態のお花しか適しませんので加工にあたっては十分注意が必要です。


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母の日の花選びアドバイス

母の日といえばカーネーションが定番、丈夫で長持ちし、美しく優しげな姿は母の日にぴったりです。
最近では毎年プレゼントを贈るけれど、カーネーションばかりでは・・・と考える人や、もうひとつの傾向として最近は送る人が自分らしく選ぶ、という形が増えてきています。
また、同じカーネーションでも珍しい色、例えばグリーン系やパープル系などを選んで、それを生かしたアレンジをすればずっと個性的なものが作れます。
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母の日のカーネーション長持ちのコツ

カーネーションの手入れ方法について簡単にご紹介します。

切花は、水あげ、花もちともによいのでとくに問題はありません。

+++ 管理人追記 +++

花瓶の水の量は少なくし、(茎が水に触れる部分を少なくする)こまめに切り戻しをして綺麗な水を心がけると良いでしょう。
5月は気候が良い時期なので容易にドライフラワーにする事も出来ます。
その場合は茎を紐などでしばり、花の部分を下にして風通しの良い場所に吊り下げます。完全に水分がなくなったらドライフラワーの出来上がりです。

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母の日の花がカーネーション理由

母の日の花カーネーションは、十字架にかけられたキリストを見送った聖母マリアが落とした涙の後に生じた花という言い伝えがあります。
花言葉は、赤は「愛を信じる」、白は「私の愛は生きている」、ピンクは「熱愛」などで、母性愛を象徴しています。まさに大切な母親に贈る花として最適です。
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posted by mameta at 04:42| 母の日にまつわるエピソード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月21日

母の日の由来

母の日を祝う行事の誕生は、はるか古代にさかのぼります。
さまざまな説があり、ギリシャ時代、春になるとレアという“神々の母”といわれる女性の神様をたたえる祭りが行われていたという説などがあります。
現在のように母の日が行われるようになったのは、20世紀初頭のアメリカで母親思いの女性が起こした行動がきっかけでした。
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